月報1月号

目次

連載記事  ・「新風」となれ!!~巻き起こせ、ひこねのまちに~
        2024年度理事長&執行部紹介

連載記事  ・今に繋がるひこねのバトン
        第60代理事長 上田 歌麿 歴代理事長にインタビュー

連載記事  ・ぶらりひこね散歩
        今月のお出かけ先  いと重菓舗さん

新入会員紹介    米森 麗那君 
ひこね瓦版  
事業・例会案内 
編集後記~委員長のつぶやき~

「新風」となれ!!
~巻き起こせ、ひこねのまちに~

このコーナーでは彦根青年会議所で活躍するメンバーがどのような活動を行っているのか、各委員会や執行部、出向者情報などをご紹介します。
記念すべき新年号では2024年度理事長&執行部の皆さんをご紹介します。

2024年度 第71代理事長
澤井 雄一

新年あけましておめでとうございます。皆様には健やかに新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。僭越ではございますが、この度2024年度公益社団法人彦根青年会議所第71代理事長を務めさせていただきます、澤井 雄一と申します。
1953年私たちが住み暮らすまち、ひこねに設立した彦根青年会議所が昨年度70周年という節目の年を迎え、彦根青年会議所の歴史に触れ先輩諸兄姉の偉大さや想い、関係団体を始め地域の皆様の想いに触れる中で改めて感謝をする年となりました。
 本年度は「新風となれ!!未来につなげるひこねの創造」をスローガンに掲げスタートいたします。71年目の1の数字を大切に新たな年、我々が新たな風となり、ひこねに輝きを放ち誰もが憧れるまちになるように挑戦し、過去から現代そして未来につながる新しいひこねを創出していきます。

副理事長
上田 一八

2024年度、澤井理事長にお声がけいただき、副理事長という大役を仰せつかりました上田 一八です。未熟ではありますが、組織ブランド創出委員会の担当としてサポートしつつ、自身の成長に繋がるよう精一杯頑張りたいと思います。一年間よろしくお願いいたします。

副理事長
藤井 肇

本年度、彦根青年会議所の副理事長を仰せつかりました藤井 肇と申します。
組織の未来創出委員会の担当副理事長として、清水委員長をしっかりとサポートするとともに、執行部として組織の活動・運動に取り組み、自己成長に繋がる一年間にしたいと思います。一年間どうぞよろしくお願いいたします。

副理事長
中西 雄也

2024年度副理事長を務めさせていただきます中西 雄也です。
本年度は私にとってJC生活の最終年度であり、一年間 彦根青年会議所のために活動したいと考えております。輝くひこね創出委員会担当としては、これまでの事業で培った経験を山田委員長に伝え、写生大会・秋事業を輝くひこねに繋がる素晴らしい事業にできればと考えております。

専務理事
大野 勝輝

2024年度専務理事を務めさせていただきます大野 勝輝と申します。
専務理事として、澤井理事長をお支えし職務を全うします。また、メンバーへの気配りを行い、組織全体が円滑に進むよう全力で取り組んでいきたいと思います。一年間よろしくお願いいたします。

2024年度役員紹介 

直前理事長兼監事
橋本 一幾

外部監事
木田 乃輔

特別顧問
北村 忠征

組織ブランド創出委員会
委員長
北川 真衣

組織の未来創出委員会
委員長
清水 翔太

輝くひこね創出委員会
委員長
山田 雅崇

事務局長
北川 凌

財政規則特別委員会
委員長
丸山 義樹

会計
近久 和輝

2024年もメンバー一同どうぞよろしくお願いいたします。

今に繋がるひこねのバトン

このコーナーでは、71年目を迎えるこの彦根青年会議所をこれまで築き上げてこられた先輩方にお話を伺い記事にさせていただきます。60周年から70周年までのこの10年を様々な想いで駆け抜けてこられた歴代理事長に取材にいきたいと思います。
記念すべき第1回目は、第60代理事長 上田 歌麿 先輩にインタビューにいってきました!余談ですがわたくし、昨年2度目の入会をさせていただきまして、1度目の入会は2013年上田先輩が理事長の年でした。2013年同期入会メンバーで本年は彦根青年会議所特別顧問の北村忠征君と共にお伺いさせていただきました。そして一緒に、上田先輩が理事長の年の専務理事であります西野 吉郎先輩も参加していただき、身の引き締まるお話や初めて聞く裏話など沢山のお話を聞かせていただきました。

委員長 上田先輩、西野先輩大変お久しぶりです。本日はお忙しい中貴重なお時間作っていただいて本当にありがとうございます。JC三信条「奉仕・修練・友情」にかけながら理事長として駆け抜けた2013年を思い出していろいろなお話聞かせてください。まず、上田先輩は何歳でJCに入会されて何歳で理事長をされたんですか?

上田先輩 僕は2006年31歳でJCに入会して、理事長は39歳でさせていただきました。

委員長 あの頃は新入会員で、なんてオーラのある理事長さんなんだろう!となにもわからないなりに思っていたんですが、今の私たちと同じ年くらいだったんですね。
では、理事長をされた1年で1番思い出に残っていることはなんですか?

第60代理事長 上田 歌麿先輩

上田先輩 やっぱり無事60周年を終えられたことです。僕は60周年の年の理事長をさせていただいたということもあって、60年は還暦という意味もあり、生まれた年に戻るという意味も込めて、彦根JCの歴史を1から辿り、彦根JCを立ち上げたチャーターメンバーに設立当初のお話を聞きに行ったり、対談させてもらったのがとても感慨深かったです。
半年くらいかけて行けるだけ先輩のところへ伺い、かなりの人数の先輩方に貴重なお話をお聞かせいただいて、改めて彦根の歴史を勉強させていただきました。
そんな経緯もありながら長い時間をかけて準備してきた60周年の記念式典には、あの当時のメンバー68人全員が参加してくれたのがなにより嬉しかったです。

委員長 本当にメンバー全員で作り上げた60周年だったんですね。私たちも式典部会と懇親部会に分かれてそれぞれ役割をいただいて共に参加させていただいたこと今でもよく覚えています。これがJCかととても衝撃を受けました。
では次に理事長をされた1年で苦労したことがあれば教えてください。

上田先輩 大変なことはもちろんあったけど苦労と思ったことはないですね。メンバーをまとめるためにどう動くか、自分の言葉をどう響かすか、例えば例会の挨拶ひとつでも全てメンバーへのメッセージだと思って内容も毎月考えていましたし、みんなをプラスの方向に引っ張っていかなければいけないという使命感がありました。
理事長がしんどそうな顔をしていたらみんなが不安になりますし、苦労してるなんて思ったことないくらい充実した1年間を過ごさせていただき楽しかったです。
終わってみたらやってよかったという気持ちしかありませんでした。
一番上に上がったときに見える景色、理事長にしか見えない景色があります。それはどの役職でも一緒で、それを積み重ねて理事長をさせてもらっているという気持ちで対内にも対外にもJCの運動を発信していかなければいけないと思っていました。
なにより理事長に苦労をさせないのは専務の実力やね!(笑)

西野先輩 僕が専務という役職をさせていただいて、あの当時思っていたことは、とにかく理事長が1年間楽しく終わってくれることしか考えてなかったです。理事長に悪い情報を与えないのが専務の仕事。専務はどこまでいってもフィクサーだから理事長の影となってひたすら動くものだと思っていました。理事長がこうしたいって気持ちは絶対にあるんですけど、室長会で理事長が意見をしてしまうと白が黒にでもなってしまう気がしていました。

だから室長会での僕の席は必ずみんなを見渡せる理事長の対角線上の一番端っこにしてもらいました。そこで理事長の顔を見ながら、今こう考えているんだろうなっていうことを汲み取って、室長会のあとは必ず二人でラーメンを食べに行ってそのことについて話し合いました。それで次の日にお菓子をいっぱい買って委員会に行き、やっぱりここなんとかならんかなって理事長の意見をちょっとでもうまく各委員会に伝わるように動いていました。だから1年間専務としてやりきって、最後に理事長から「楽しかった!お前のおかげや」って言われたときが本当の自分の任務完了だと思いましたね。

委員長 JCはどこまでいっても人と人との繋がりだとおっしゃていましたが、理事長として1年間メンバーへいろいろな意味で還元する、これがメンバーに対しての“奉仕”ですね。
専務は理事長の女房役だと私がJCに入会したときに教えてもらいましたが、まさにその言葉がぴったりのお二人です。
そんなお二人はもともとそんなに仲がよかったんですか?上田先輩はなぜ西野先輩を専務に任命されたんでしょうか?

上田先輩 2010年に僕が会員拡大の委員長をさせてもらったときの新入会員で吉郎がJCに入会してきたのが出会いでした。その年の全国大会で一緒に小田原に行き、吉郎は僕に最後まで付き合ってくれました。そのときから、こいつなかなか骨のあるやつやなと思っていました。だから次の年の2011年に僕が近畿地区協議会へ副委員長として出向をしたときに委員会メンバーとして出向してもらった。その次の年の2012年に吉郎がLOMの委員長をした年、僕が観光部会の運営専務をさせてもらったときも補佐として一緒に参加してもらった。吉郎は裏方をさせたらピカイチだったから!
だから僕の中で理事長の話をいただいたときに専務は吉郎しか考えてなかった。僕にできないことができるのが吉郎やと思ってましたしね。

西野先輩 歌麿さん覚えてないかもしれないですけど、俺が理事長をさせていただくことになったら専務はお前やからなって言われたとき、僕最初は無理ですって言ったんです。けど、どうしても受けてくれと説得され、最後は口説き落とされたんですよ。

上田先輩 絶対に受けてくれると思ってた。だから携帯もau に替えたやん(笑)
でもあの当時は本当によくやってくれた。

委員長 会員大会の楽しさは今も昔もJCの楽しさのひとつですがこれが“友情”の部分ですね。そして何より友情という部分ではお二人の信頼関係になんだかジーンときました。
では次にJCをしててよかったことを教えてください。

上田先輩 JCをしてよかったことは数えきれないくらいいっぱいあります。特に卒業してからの方がよく思います。理事長をさせてもらったことで自分の自信にも繋がりました。吉郎とはいまでも頻繁に電話してたわいもないことを話したり、そんな仲間に出会わせてくれたのもJC。あとはいろんな役職を受けさせてもらったけど滋賀ブロック、近畿地区、日本全部に出向もさせていただきました。出向させてもらったことによっていろんな人を見れて、いろんな人との繋がりができ、今でも他府県の人たちとの交流がありますし、出向させていただいたことは本当にいい思い出です。JCでいろんな県に行けたことも楽しかった。その土地土地で学びがありましたしね。

委員長 たしかに、出向はLOMの活動とはまた違う学びや楽しさがあります。上田先輩はLOMでも出向でもいろいろな役職を受けてこられたお話も聞かせていただきましたがこれがJCでの“修練”ですね!
では最後に、現役メンバーに向けて一言お願いいたします。

上田先輩 僕が会員拡大の委員長をさせていただいたときに、議案に継続という言葉を使ったときそこは継承じゃないのかと言われたことがありました。継続と継承は一文字違いだけど大きな違いがありますし、創設から71年目の今までずっと変わらず継続してきていることは会員拡大しかないと思っています。JCの原点ってどこまでいってもそれしかないですから。JCのよさって色々ありますが、みんな一番は人が好きってとこだと思いますし、ど真剣に取り組んだ者同士にしか語り合えないことがあって、それを乗り越えたからこそ今の楽しさがある。10年経った今でもあの頃のことを熱く語れる仲間と出会えるのがJC。
だから現役メンバーにもその気持ちを味わってほしいしJCを楽しんでほしいですね。

委員長 最後はピシッと締めていただきました!本日は貴重なお話たくさん聞かせていただき本当にありがとうございました。

 

 

初めての取材で至らない点も多々あり始まる前はちゃんと取材できるかとても不安でしたが、お二人の顔を見た瞬間10年前に戻ったようで、また上田先輩のユーモアたっぷりのお話や、普段聞けないような裏話、広報委員長を経験されてる西野先輩だからこその貴重なアドバイスなどお二方が場を和ませていただいたおかげで、気づけば3時間超あっという間の本当に楽しい時間でした。
ホルモン屋にジャンバラヤ、もっといっぱい書きたいのにここだけじゃ書ききれませーん(余韻)叱咤激励含め今回学ばせていただいたことをLOMにも持ち帰りこれから1年の広報活動に生かしていきたいと思います。
上田先輩、西野先輩 本当に楽しいお時間ありがとうございました!!

ぶらりひこね散歩

このコーナーでは、毎月地域で活躍されるお店や飲食店にお伺いし、おすすめ情報やお店のこだわりなどを取材させていただきます。
1月号では、彦根で200年以上も商いをされておられます、井伊直弼公ゆかりの老舗和菓子店、皆さんもご存じの彦根の和菓子屋さんと言えばここ!いと重菓舗さんにおじゃまさせていただきました。

いと重菓舗本店

JR東海道本線 彦根駅西口から西へ1.3㎞ほど、彦根城 夢京橋キャッスルロード沿いを少し入ったところに『いと重菓舗 本店』さんはあります。
彦根城下で1809年に創業された老舗和菓子店ですが、お店のショーケースにはカステラやロールケーキなどの洋菓子も並んでいて、目移りするほどどれも美味しそう!お菓子のショーケースってずーっと見ていられますよね。

~いと重菓舗の歴史~
1800年以前に湖北地方から彦根へ移り、白壁町(現在の彦根市本町一丁目)で元は「糸屋重兵衛」として糸問屋を営み、その副業としてお煎餅などを作っておられたのがいと重菓舗さんの始まりです。初代糸屋重兵衛の妻・ますが夢のお告げで白髪の老翁から菓子の製法を教わり、文化六年(1809年)本格的に菓子業に転じたと記録されているそうです。
その後、第十三代彦根藩主となられる井伊直弼公が若かりし日々を自らの埋もれた境遇から名付けた「埋れ木の舎」にて学問、武術、茶道、能を嗜み過ごされた青年期。特に茶道に精通していたとされる直弼公は糸屋重兵衛の菓子を重用し、自ら彫った柳文様の木型を貸し与えて砂糖菓子を作らせたとも伝わっています。いと重菓舗さんの代表銘菓「埋れ木」や「柳のしずく」はこれが由来ですね!
のちに36歳で彦根藩主となられた直弼公は糸屋重兵衛の製造した「益寿糖」を参勤交代の大名行列への贈答品として使用するなど直弼公からの信頼も篤く、井伊家御用達として200余年の歴史を刻んでこられました。 

~いと重菓舗のこだわり~
いと重菓舗さんでは、井伊直弼公のように新たなものを取り入れることに常に挑戦していく気持ちを持ち続けたいという想い、御菓子の美味しさを味わっていただくことはもちろん、御菓子を通じて様々な魅力の溢れる彦根に思いを馳せていただけるような商いを行っていきたい、召し上がっていただく全ての方々に一期一会の精神でおもてなしをしたいという想いから、使用する素材にもとてもこだわっておられます。
そんないと重菓舗さんだからこそ、なんと食べログ百名店 2023 和菓子・甘味処WEST部門にも 選定されました!!食べログのお墨付きなんて本当にスゴイです。

そんなこだわりの詰まった一品、代表銘菓でもある「埋れ木」私も美味しく頂きました。今回は6個入りをお土産用に、3個入りを自分用に購入させていただきました。3個入りから40個入りまで用途に合わせて選べるのもいいですね。一人用の3個入りがあるのはすごくありがたい!ちょこっと食べたい女子にもおすすめです。味はとっても迷いましたが、女子は期間限定とか季節限定というのに弱いものです(笑)個人的にもきなこが大好きなので、この時期限定のきなこ味にしました。

たっぷりまぶされたきなこがなんとも美味です!!中の白餡がこくのある甘みを引き立たせていて、けどしつこい甘さじゃないかんじが本当に美味しくて、一日一個ずつ食べようって思っていたのに気づいたら3つともたいらげてしまいました(汗)彦根にお住いの方ならきっと今までに何度か食べたことのある方も多いんではないかと思う埋れ木ですが、きなこ味絶品でしたよ!他にも美味しそうな御菓子がたくさんあったので次はカステラを狙っています!

こちらは「埋れ木 さくら」1月中旬より発売予定の季節限定の埋れ木です。
ほんのりと塩味がついた桜パウダーを和三盆糖と合わせて使用しています。埋れ木のしっとりした甘さにほんのり塩味なんて想像しただけでも絶対に美味しいですよね!私も是非とも買いに行きたいと思います。

今月は彦根市本町に本店がありますいと重菓舗さんにおじゃまさせていただき、彦根JCの先輩でもあります、いと重菓舗七代目の藤田 武史社長にいと重の歴史などいろいろなお話を聞かせていただきました。藤田先輩、貴重なお時間ありがとうございました。
彦根の方も彦根にお住まいじゃない方もお近くに寄られた際は是非、いと重菓舗さんに足を運んでみてくださいね!
きっと至福のティータイムが味わえる、気になる一品に出会えますよ。

ひこね瓦版

新入会員紹介

氏名  米森 麗那
年齢  29歳
会社名 Rily
お仕事内容  アパレル事業とWEB制作事業
得意なこと  
SNSを使用した、企画・集客・販売・ライブコマース
JCに入ったきっかけ
普段得られない学びや経験を積むことができると感じ、人としても事業者としても成長できる場だと思い入会しました。
これからのJCでの抱負
今までの先輩方のやり方に+して自身も新しい風を入れられるよう、地域活性化に貢献したいと思っております。そして、女性会員が少ないので、女性も入りたいと感じていただけるように活動していきたいと思います。 

フレッシュな新入会員をこれからどうぞよろしくお願いいたします!

事業・例会案内

1月度新年交流例会~「新風」となれ!!未来につなげる ひこねの創造~

日時  1月6日(土)18時~(17時半受付開始)
場所  多賀大社 参集殿 莚寿の間
(犬上郡多賀町多賀604番地)

2月度例会~地域資源戦略会議~
日時  2月8日(木)19時~(18時半受付開始)
場所  文教スタヂオ5階
(彦根市佐和町6-15)

編集後記~委員長のつぶやき~

皆様、新年あけましておめでとうございます。
本年度、広報担当として1年間月報を担当させていただきます組織ブランド創出委員会 委員長の北川 真衣と申します。
いよいよ2024年がスタートいたしました。私自身初めての月報制作で学ばせていただくことばかりの毎日でした。読みにくい点など多々あったことと思いますがここまで読み進めていただき本当にありがとうございます。そしてなによりこの月報1月号を制作するにあたりご協力いただきました沢山の方々に心より感謝申し上げます。
月報1月号の取材を通してわたくし委員長この1年の自分のスローガンを見つけました。「時間を守ろう」これには深ーい意味がありますが、この意味を1年が終わる頃に少し語れればいいかなーなんて思っております(笑)至らぬ点ばかりですが、この月報を通じて1年間私自身も成長していけたらと思っております。これから1年どうぞよろしくお願いいたします。

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